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ホンカの歴史

5人兄弟のマニュファクチャースピリット

5人兄弟のマニュファクチャースピリット

1958年、ホンカ創業者のサーレライネン兄弟が世界で初めてマシンカットのログホームを建築しました。伝統のログ建築に20世紀の新しい技術を導入し、ホンカの前身である「サーレライネン兄弟製材所」が誕生したのです。以来半世紀以上にわたり、家族の幸せを包む「本物の木の家」を作り続けています。
ホンカの歴史

世界のリーディングメーカー

世界のリーディングメーカー

これまでに50カ国以上の国々にログの文化と技術を輸出しているホンカの本格的な世界展開の第一歩は、1970年代の日本でした。ホンカ・ジャパンが誕生する前から、ホンカは日本に多くのログホームを輸出してきました。ホンカの子会社となるホンカ・ジャパンは1991年にオープン。
ホンカは日本で4,000棟以上、全世界で80,000棟を超えるログホームを建築し、世界最大のログホームメーカーとしてホンカは広く認められています。

歴史は革新とともに

歴史は革新とともに 静岡県御殿場市 前田脳神経外科

ホンカの歩みは、ログの研究開発の歴史とともにあります。高品質のログホームを完成させるために、ホンカはこれまでに様々な技術開発を行ってきました。世界初のマシンカットログ、丸ログ加工機械、ノッチ加工機などの開発、そして設計の自由度が飛躍的に向上したノンセトリングログの開発など、ホンカの歴史は常に革新的な技術開発とともにあります。これらの先進技術は、国際特許をはじめ、世界各国の特許・意匠認定を取得しています。